名古屋 おっぱいパブ

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まるで闇鍋?「Club B-place」は聴覚が敏感に

名古屋のヘルスとピンサロには、名古屋特有の入場料があります。セクキャバに入場料はないので、ちょっと得した気分です。その代わり、消費税とサービス料が20%かかると思いましょう。料金的な相場は、大衆店40分5,000円〜高級店60分10,000円前後になります。

 

名古屋のセクキャバは完全前金制と後払い制

おっぱいパブのシステムには、受付で総額を支払う完全前金制と、追加料金を清算する後払い制があります。完全前金制は、女の子の飲み物も無料で、延長前の確認を取る店が多いです。後払い制とは、プレイを楽しんだ後に総額を計算し清算する店になります。名古屋の風俗管理人ポポは、初めての場合「完全前金制」の店を選んでいます。明朗会計で追加料金が無く、安心して遊べるからです。後払い制を利用する時は、気にいった子と一緒に飲みたい時や、時間延長してゆっくり楽しみたい場合になります。

 

セクキャバにはエッチなサービスタイムがある

おっぱいパブのサービスは、キャバクラ+キス+おっぱいタッチと思いましょう。おっぱいタッチといっても、店によって違いがあります。ドレスの上からタッチ、ドレスの中に手を入れてタッチ、生おっぱい丸だしでタッチ!女の子が入れ替わる「おっぱい回転」もあるのです。基本的にですが、下半身へのタッチはNGになっています。キャバクラにハッスルタイムがあるように、セクキャバにはサービスタイムがあるのです。店内が真っ暗になってBGMのボリュームマックス!という店もありました。

 

セクキャバは店内の明るさでサービスが分かる

セクキャバをタイプ別に分けてみます。照明が明るい店は、ルックスとスタイル、接客に優れている子をそろえています。ソフトサービスになるけど、女の子の質を重視する人にピッタリです。照明が薄暗い店は、女の子の写真にボカシが入ったイメージといえます。目が慣れるまで、当たりかハズレかわかりません。照明が真っ暗な店ならば、ルックスやスタイルを気にせず、濃厚サービスに期待しましょう。上半身ヌードになる店もありました。

 

錦三丁目の錦成ビルは風俗ビルでしょうか?

地元の口コミ情報をチェックすると、伊勢通と呉服町通の間にセクキャバがあるそうです。店内は常時真っ暗で、サービスは女の子しだいと書いてあります。名古屋テレビ塔から袋町通を進み、伊勢通と呉服町通の中間ぐらいに錦成ビルがありました。入口に店員が数名いるから、風俗ビルだと思いますよ。「セクキャバClub B-placeは何階?」って聞くと、「はーい 私が案内します」という元気な声が返ってきました。 

 

真っ暗な店内はピンサロみたいな気分になる

エレベーターで6階まで上がり、40分10,000円の前払いです。60分ならわかるけど、40分10,000円は過去最高値になります。濃厚サービスを期待して店内に入ったら真っ暗!通路がどこにあるかわかりません。足元をペンライトで照らしてもらい、席に座るとピンサロみないな気持ちになってきました。注文したビールを持ってきたけど、暗すぎて味が分かりません。闇鍋みたいな店だなぁ…と思っていたら、女の子がやってきました。

 

視覚を失うと臭覚や聴覚が敏感なってくる

タバコに火をつけて女の子をチラ見すると、目鼻だちの整った美人タイプですよ。となりに座ると太ももに手をおき、体を密着させてオッパイを腕に押し付けてきます。甘い香りがするけど香水でしょうか?それともエロフェロモンでしょうか?店内が暗いから、臭覚が敏感になってくるのです。ビールを飲んでると、女の子が両足を乗せてきました。腰を抱えてヒザ抱っこスタイル、ソフトキスからディープキス、ドレスのボタンを外し生オッパイとご対面です。

 

口コミ情報を元に入店しましたが、店内真っ暗は正解で濃厚サービスはありません。1セット延長したけど、下半身タッチや指入れもNGでした。店内真っ暗でこの料金ならば、ピンサロのほうが良いかなぁ…などと考えちゃいます。