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あえぎ声が特徴的な名古屋の「モトカノ」

名古屋のピンサロは検索してもヒットしない、キャンパブで検索しても数店舗だけでした。ホームページにお金をかけるより、目立つ場所で堂々と営業した方が効率的だからでしょうか?たしかに、名古屋駅前に多いし、歓楽街の錦三でも道路沿いにピンサロがあります。名古屋には「見て・触って・選んで・・・」という店が4軒あるのです。

 

ピンサロの新しいスタイルとは何でしょう

ピンサロの新しいスタイルとして「見て・触って・選んで・・・」という店があります。プレイブースとは違う明るい部屋に案内されると、壁に向かって女の子が10人ぐらい立っているのです。後姿だけですが、身長とスタイルをチェックできます。手鏡を渡されたら、女の子の股に置いてパンティーの中を見るのです。スケベ心をくすぐるけど、パンティーをみてどうするのでしょうか?次に女の子のボディをチェックします。オッパイの大きさ、ヒップの触りごこち、腰のクビレを確認するのです。

 

ルックスとスタイルが一致しない時は?

女の子の後姿とボディタッチで、スタイルの好みは分かりました。全員一緒に振り返ってご対面です。これって、1対10のお見合いみたいですよ。スタイルと顔の好みが一致すれば良いけど、一致しない場合はどうするのでしょうか?顔で選ぶか、スタイルで選ぶか?迷っちゃいますよね。よーく品定めして一人に決定すると、手をつないで店内のブースに移動します。大門のソープでも、同じような顔見せをする店がありました。しかし、手鏡やボディタッチはありません。またまた名古屋の新アイデアでしょうか?

 

この店のシステムはヘルスみたいでした

今回のターゲットはピンサロ「モトカノ」になります。モトカノとは元彼女の意味ですが、ピンサロで遊ぼうとしたら元彼女だった!なんて、有りそうであり得なーい。などと思いながら店に向かいました。名古屋駅の太閤通口から東横インにむかい、第一富士の露地を入って直ぐ、コンビニ「ローソン」の手前に店がありました。オシャレな看板にホテルみたいな透明ドア、店内に入るとスリッパが置いてあります。スリッパをパタパタさせて受付にいき、予約無しのフリーを告げるとコース説明になります。入場料2,000円で40分8,000円、70分なら16,000円!ヘルスみたいなシステム料金でした。

 

面白半分で吉本系の肩を叩いちゃった

料金を支払い手洗いと歯磨きを済ませたら、直ぐに声がかかりました。紹介ルームにいくと、女の子が3人後ろを向いて立っています。気にいった子の肩をたたけば、プレイ相手になるようです。三人一緒に振り返ると、全員10代っぽい子で萌え系・ロリ系・吉本系でした。面白半分で吉本系の肩を叩いたら、本人がビックリしてますよ。人差し指で自分をさし「わたし?」っていう顔なんです。うれしそうに腕を組み、天国への階段を上って店内を目指します。

 

吉本系の女の子はプレイもお笑い系でした

カーテンを開けると真っ暗で一歩も動けません。女の子は慣れてるみたいで、手を引きながらブースに連れて行きます。ソファーの上に座るとテレビのスイッチが入り、薄明るい場所となりました。周囲でテレビの明かりがあるのは、お客がいるというサインでしょうか?吉本系の女の子は、プレイの乗りもお笑い系なんですよ。「ねえ 上を脱ぐ ズボンとパンツを脱ぐ?」って聞くから「あんたはどうするの?」って聞き返すと「全部脱いでもいいよ♪」でした。

 

今回選んだ40分コースは、下半身タッチNGになっています。女の子はそんなこと気にもせず、横に座ってご奉仕フェラです。ヒップをナデナデしながら指入れしちゃった。フェラしてるからアエギ声がヘンですよ。「うッうッ うんうんッ う〜〜」って言ってました。